赤ちゃんの育児ひろば

当サイト(BabyGrowth)に寄せられた赤ちゃんの「困った!?」を先輩ママ・パパの実体験を基に「赤ちゃんの育児相談ひろば」として、公開しております。

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保険の種類が多くて漠然としていました

妊娠中、産まれてくる赤ちゃんの保険はどうしようかと悩んでいました。

学資保険や医療保険、生命保険色々ありますがどうすればいいのか?どれが必要なのか?どのくらいかけるべきなのか?自分自身は結婚を気に保険を見直したのですが、子どもの保険については分かりません。

ぼんやりと学資保険は将来のためにかけてあげたいなと思うくらいでした。

そもそも保険というものをよく理解していなかったため、悩んでいたのだと思います。
こういう目的で、この保険をかけようという考えがあれば迷わなかったと思います。

まずは自分で保険について調べてみました

多くの人は赤ちゃんの保険をどうしているのか、どの保険に入っているのか、いくら位かけているのか。
そうして大体の自分なりの目安や考えができたところで、保険の相談に行くことにしました。

相談のなかではまず自分の考えや疑問をお話しして、ニーズに合う保険というものを提案して頂きました。
勉強になったのは保険をかける際にはどんなときにいくら位必要になるのかを考えるということと、では現在いくら用意できるかもしくは積み立てていけるかを考えるということでした。

当たり前のことなのですが、実は結構多くの人が漠然と考えてしまっていることなのではないかと思います。

たとえば学資保険なら、学費は何歳のときいくら位用意したいか、では月々いくら位積み立てていくか、それは家計に無理のない範囲かということをチェックしながら決めていきました。
また医療保険・生命保険に関しては乳幼児医療費助成制度など公的な補助を活用した上でいくら位用意したいかということを考え決定しました。

相談に行って、保険とは現在と未来のお金について考えるということなのだなと思いました。
自分にあった保険を見つけられて良かったです。

<30代女性>

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