赤ちゃんの育児ひろば

当サイト(BabyGrowth)に寄せられた赤ちゃんの「困った!?」を先輩ママ・パパの実体験を基に「赤ちゃんの育児相談ひろば」として、公開しております。

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子供の未来のために親ができる事とは

一人目の出産時の私の年齢は35歳。
主人も同じ年齢であったため、これから子供が大きくなるにつれて必要であろう学費の事を妊娠中から不安に思っていました。

子供は、2人は欲しいと思っていたこと、その子供たちのためにも、お金の都合だけで、子供の将来の選択肢を狭くするようなにはなりたくないと思い、無理なく、確実に貯めておける、学資保険を選択しました。

主人とも相談しましたが、銀行で貯金するよりも、契約者に万が一のことがあった場合のことを考えて、保険という形で貯金することにはふたりとも大きなメリットがあると考え、保険会社選びをすることになりました。

保険会社選び。私のポイント

妊娠中は、赤ちゃんを無事に出産することばかり思っていたので、いざ保険会社選びに動き出したのは、出産が終わり、授乳間隔が空き、自分の時間が持てるようになってきてからでした。
ネットで契約できる物もありましたが、私は家の近くで昔からあり、対面で契約できる所に決めました。

わからない点もすぐに解決でき、金額の設定も柔軟におこなっていただき、何よりも長い期間の契約になる為、信頼できる点が一番重要に思いました。

保険金額を設定する際は、毎月の生活費の負担にならないように、児童手当の範囲内に設定しましたので、無理もなく、いつの間にか貯金ができている感覚です。
医療保険を付けるか付けないかで少し悩みましたが、我が家はシンプルな貯蓄メインで返戻金が一番多いものにしました。
先日2人目を出産したため、また同じ会社で学資保険を契約するつもりでいます。

<40代女性>

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