赤ちゃんの育児ひろば

当サイト(BabyGrowth)に寄せられた赤ちゃんの「困った!?」を先輩ママ・パパの実体験を基に「赤ちゃんの育児相談ひろば」として、公開しております。

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思うように撮らせてくれない赤ちゃん

赤ちゃんの可愛いしぐさや表情、成長記録等、その瞬間しか撮れない1枚をカメラに残しておきたいですが赤ちゃんはカメラを向けた途端、泣きだしたり笑顔になってくれなかったりと撮影するのは結構大変です。

赤ちゃんの動きが速かったり動きまわったりして思っているような写真を撮れない事も多く諦めてしまいがちになります。

しかし赤ちゃんは日々成長していくのであの表情を残しておきたかったと後から後悔する事のないように赤ちゃんの撮影のポイントをカメラの本やインターネット等で調べ撮影してみようと思いました。

上手に赤ちゃんを撮るポイントとは

赤ちゃんの写真撮影の方法にはいくつかポイントがあります。
なかなかカメラの方を向いてくれない赤ちゃんには音の出るおもちゃやぬいぐるみ等で気を引くと良い笑顔が撮れる事があります。

撮影はなるべくフラッシュを使わずに自然光で撮影した方がナチュラルな写真に仕上がり赤ちゃんの柔らかで優しい感じが出ますよ。

動きが早くて困った時はカメラの連写モードで枚数を撮り後からベストな1枚を選ぶのが良いと思います。
連写モードは思いもかけず良い表情やしぐさが撮れる事があります。

撮影は色んな角度から撮り、ベストな位置をさがすのが撮影のコツです。
必ずその子らしさが出る良い角度があるので色々試してみましょう。

赤ちゃんのかわいい手のひらや指、足など部分アップの写真も大きくなってから見ると懐かしく成長の速さに驚きますよ。
赤ちゃんと一緒に楽しみながら撮影し今しか撮れない素敵な1枚を残してあげたいものです。

<20代男性>

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